楽亭茶飲み話

更新と雑談

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漂流

モニ誌。
みらい乗員も漂流中…麻生さんたちと合流しないかな。
ついに三百人の大所帯漂流記です。さすがに見捨てない…ですよね巨匠?
どうか、せめて島に!!


少しだけ立て込んでるもので、夕方から、逃避的に部屋掃除を始めました。
…つい気合いが入り過ぎて、引っ越しですかというくらい、大がかりにとっ散らかしてしまいました。阿呆です。平積みになってる要らない本やファイルでも処分すれば、部屋はすっきり気分も晴れ晴れ☆するだろうと思ったのです。本をはじめ、モノは少ないほうだと思っていたんですが、いやはや。人はもっと身軽に生きられるはずだよなあ…などと思いながら整理していたら、結構な量の落書きの束まで出てきたので、そそくさと処分。そうか、要らぬモノを日々生産しているのか。すいません世界の森林…。
他艦へ異動とあらば引き払うのに15分もかからないというのは、なんだか理想的です。(それは家ではない)

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更新:トップ絵に滝中佐。
あっ、やけにあっさりしてるなと思ったら、参謀飾緒がない。痛恨。

ひっさしぶりにトップを変えたと思ったら、パロディです。(…。)
画像が大きくて失礼します。見やすく縮小するという技術がないのでした。
本屋さんで見かけた「ジョー/カー・/ゲーム」という小説の表紙が、あんまり好みだったもので、つい滝でやってみました。読んでいませんが。すみません…。地域の図書館では大変な順番待ちです。陸さんの情報機関のお話だそうで、キャッチフレーズは、「死ぬな。殺すな。とらわれるな。五感と頭脳を極限まで駆使した、命を賭けた「ゲーム」に生き残れ」。
http://www.kadokawa.co.jp/sp/200808-01/
続編の「ダブル・/ジョー/カー」表紙のパロディは、如月中尉がやったら似合うと思います。

ところで、これをアップして表示した瞬間、パソコンから「パシュッ!!」という破裂音のようなものが…!!(恐)スピーカーから聞こえた…ような気がするので、内部がどうのという事じゃないとは思うんですが(希望的観測)(まだ買って一年です)、何なんだ。抗議か。ちょっとパソコンに狙撃されたような気分です。ろくでもない主人ですまない。

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今週のモニ誌。
角松/洋介は死ぬ…って…。そうしてワシン/トンでの第二の人生開幕。
新たなる展開です。ポトマック河畔の角松氏。ところで今後、角松よりもかえってカーネルの方が機密に振り回されて苦労しそうな予感がするんですが何故だろう。さしもの鬼才カーネルも、押しの強さでは、いろいろ捨ててる角松にひょっとして負けるかもしれません。
しかし角松氏、国籍も捨てる、というくだりが気になるところです。僕たち地球人か?
そして草加氏の説得はどう生きるのか。
ところで今週のハシラは、滝中佐の知恵の輪は「滝はとても賢い」という巨匠の表現であったということが改めて確認できた気がして幸せです。知恵の輪瞬殺の雄姿がまぶたに浮かんで、しばし放心しました。

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いろいろたたって、風邪気味です。常態と風邪の間を綱渡り…あとは気合か。
とりあえず葛根湯で迎え撃とうと思います。頼むぞ漢方の力。
たまに飲むと、びっくりするほど効きます。風邪薬(早めのパブ@ン)も同様で、睡眠薬ってたぶんこんな感じか、という勢いで布団に沈めてくれます…恐いぐらいです。アルコールを軽く超える。こんなもの市販していいんだろうか。

んなこたさておき。

本日のヤマ:
幻の「警視庁捜査一課第三強行犯捜査第七係」シリーズのコピーが届いたので、毎晩大事に一話づつ読んでおりました。ありがとう都立@@図書館!!迅速なサービスに感謝いたします。(仕事でも勉強でもないのにすみません…。)合田氏のカッコかわいさと七係の面々のクドい魅力がたまらんです。この頃の合田氏は「ナニワ合田」と呼ばれるほどの話しぶりなんですが、それがまたなんだか愛らしい。怒鳴っても悪態ついてもかわいいのは何故ですか…!何でもかわいいと言って済ますのは言葉の貧困であると言われて久しいですが、かわいいという語はこういう時に使うためにあるんじゃないのかと抗弁してみたくもなる。(注:合田主任は三十代のやり手の刑事です。男です。)
とにかく「どアホ」すら愛らしいと思えるようになったというのは、関東者には大変な変化です。劇的と言ってもいい。合田氏限定ですが。
注)バカ圏で生まれ育った者にとって、アホという語はたいてい非常にきつく聞こえる。アホ圏ではその逆だというのは本当ですか。「もー、おバカさんねv」(…。)というのは通用しないのでしょうか。言われたら合田さんは怒るのか。気をつけよう…(←無用な心配)

「そうさいっか」がやっと捜査一課と一発変換されるようになりました。これまでは「捜査一家」と変換されてました。どんな一家だ。しかしこの短編シリーズで第七係が時に見せる一線の越え方は、一家がついてもおかしくないよーな感じです。又さんなんか、任侠モノで主役を張れそうな風格があるぜ。イヨッ、兄貴ィ!

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うお。
あ れ は 例のブツのカウンター だったんですかー!!!
予断を許さなすぎる展開…


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今週のモニ誌。
大和の、あのメーターの見方が分かりませんが、なにか大事なことを示しているに違いない感じです。もしやあれは水深ですか。海溝に落ち込まずに、どこか浅い所にひっかかったということなのでしょうか。まだまだ存在感をうかがわせる例のブツ。今後の役割が気になるところです。

そして、次回からは、男五人のゴムボート漂流記が始まってしまうのか。
消されなかっただけマシですが、オール二本きりの戦いは過酷です。本当にこのままなんでしょうか。実際これを生き延びた人たちもいないことはない、というのが目下の一縷の望みですが…せめて水をくれ。なんか投下してください。このあたりも松氏の駆け引き次第ということなんでしょうか。タダじゃしゃべらないぜ!という気構えでひとつ。

だけど。ここで、ひょっこり堀田さん浮上!!というありえない甘い夢を、この一週間だけ見せて下さい…。

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今日は重陽の節句ですね。菊。

そういえば旅行に行ったと言ってもどこに行ってたのか書いてませんでした。
独逸に行きました。人並みな観光都市にも行きましたが、ジパ/ング的目玉はキールであります。なぜそんなところへ、というカタギ友の質問が苦しいこの頃。わたし船舶が好きなの…(…。)キールといえば軍港。そりゃもう、津田君とシュタ大佐がね…!!なんて言えやしません。でもって近郊にはUボート(中に入れる)と海軍記念館、それにUボート記念碑があります。やはりここは船だろう、と海路一人でそんなところへ行くガイジン女。家族づれで賑わう明るい海水浴場沿いの道を、浜のはずれにある潜水艦へと汗だくで向かいました。そんな夏の思い出です。見学者はおじさんが多かったです。そりゃそうだろう。あとは、潜水艦だ!とばかりに張り切るお父さんに連れられた家族。来たかったのはお父さんですね。
そして見渡せば青い海、笑いさざめく海水浴客のそばをゆく、連邦軍の艦船…そんな近くて大丈夫なの?!!大丈夫でした。驚いた。
そういえば猿島だって、海水浴場がありますね。


いや、そんな個人的なことは、もはやどうでもいい。
たった今、ジパ/ング感想を書いて下さっているサイト様を巡ってきました。

……沈んだ……??!!!

嗚呼…ッ!!!


とりあえず今は草加氏の表紙が見たいです。
亡くなってはいないと信じているけれども、見たら哀しくなりそうです。
その姿を見て、いろいろ噛みしめてみたい。
今どうしている、滝中佐。

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大事な…非常に大事な回を読み逃してしまったのだなとハンカチかんでます。
先週一体なにがあったのか…!みらいに何が。そして滝中佐は大礒で登場したきりなのか。
…等とハラハラしながら書店に急いだら、今週はジパがないんですね。悶々としつつ、夜風の涼しさに夏の終わりをかみしめております。今年も浴衣を着ませんでした。残念。
九月になると、とたんに今年も後半にさしかかったような気分になります。

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帰ってきましたー。
実はついでに旅行もしてました。荷物を背負って貧乏旅行をしたもので、体の節々が痛いです。相変わらず私の旅プランは過酷です。どうしてそこまで歩き倒す必要があるというんだ。なんの体力強化訓練か。要はただの貧乏性です。行けるとこは行っとけ!時間があれば歩きまわっとけ!という。それにJ/Hは昼間は居られないしね…。そういえば初めて、「男女混合部屋」なるものに放り込まれました。濃ゆいオジサンや美青年がいました。

さて。そんなことより。
どうなっているのかジパング…!!
せめて先週分だけでも読めないかと、帰宅後最初の外出は近所のスーパーの雑誌売り場でした。しかし先週の週刊誌などもはやなかった。残念。

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